感謝の数
プロフィール

ねもっちャん

Author:ねもっちャん
■趣味■
サーフィン(トライフィンをメインに、たまにフィッシュ、シングルフィン、ロング)
カメラ(銀塩カメラが15台、デジカメが1台)
育児(4、1、0歳児のパパ+犬)

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリー 《 ▲CANON 50D 2008年製 》   全1ページ
このページのリスト

--.--.--    カテゴリ:  スポンサー広告 

   スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010.08.29    カテゴリ:  ▲CANON 50D 2008年製 

   デジタル一眼 → 銀塩一眼

デジタル一眼のEOS50Dを売却した。
そして銀塩一眼EOS1N-HSを購入。

EOS1N-HS 1994年製


なぜにデジタル一眼を手放して銀塩一眼にいったか?
その理由は下記のとおり。

●日常の撮影…いつも持ち歩くカメラはGRD優位。
●コスト面…一眼レフは「ここぞ!」という時にじっくり1枚を撮りたいので、フィルムでもコストの影響が少ない。。
●レンズの中心部しか使っていないことが不満…50Dは50mmレンズが80mmになってしまう。
●写真の質…フィルム画像>デジタル画像 と感じる。

思い立ったら早いほうがいい。
なぜならデジタルカメラの衰退は早い。
今の売値が来年になると1/2以下の可能性だってある。

そんなこんなで50Dを売却。
売れたお金でGRD3と1N-HSを購入。
それでもまだおつりがくる。

銀塩一眼は安くなったものだ…
16年前に25万円もしたフラッグシップ機が1万ちょっとで買えたのだから。
当時なら絶対届かない高嶺の花なのにね。
雰囲気はさすがフラッグシップ機。といった感じです。

そういえば日付写し込み機能はないんですね。
「作品作りには必要ない。そういうことはコンパクト機でやりなさい」
ということでしょうかね?
ん~フィルムカメラからはメッセージ性を感じる。
スポンサーサイト

2010.08.13    カテゴリ:  ▲CANON 50D 2008年製 

   マウントアダプタのすすめ

先日手に入れたOMレンズ。
(30年近く前のマニュアルフォーカスレンズ)

これがデジタル一眼に使える。
という話を聞き、必要なアダプタをネットで注文。

んで試写。

開放のf2.0で
開放のf2.0で

なかなかボケがやわらかい
なかなかボケがやわらかい

庭石をモノクロで
モノクロも試写


最も気に入ったのが、絞りリングがレンズについている事。
デジタルだと、液晶上の数字を変化させることになり、
なんというか、手に取る実感がない。

これに加え、フォーカスがマニュアルということもあり、
「一枚を撮る」感が格段に増す。


金属レンズに彫られた数字を触り、絞りリングを回す感触は、
今のレンズにない快感がある。

2010.08.02    カテゴリ:  ▲CANON 50D 2008年製 

   海に行きたい…

海に行きたい…

仕事、家族、子ども、etc
さまざまなものが立ちふさがる…

学生時代、独身時代なら今頃真っ黒だろうなぁ…


ついに欲求不満が爆発し、車窓からスナップ。

「海」
「海」
EF28-80mm f3.5-5.6 USM Tv優先 シャッター速度1/200 絞り値5.6 ISO400

タイヤ
タイヤ
EF28-80mm f3.5-5.6 USM Tv優先 シャッター速度1/200 絞り値10.0 ISO400

2010.04.11    カテゴリ:  ▲CANON 50D 2008年製 

   最新機能のかたまり デジタル一眼

焦点距離28mm(35mm換算で45mm) 1/30 f3.5 ISO1600 露出補正 -1 1/3
2010.4.9 夜桜
2010.4.9 夜桜


フィルムにはフィルムのいいところがある。
デジタルにはデジタルのいいところがある。

これを理解して、用途に合わせて使い分ければいいと思う。

ちなみに自分の場合は、
フィルム・・・娯楽的価値(撮ることを楽しむ。カメラ自体を楽しむ。)
デジタル・・・仕事的価値(絶対はずしたくないとき。枚数を多く撮りたいとき。…財布の中身が寂しいとき)


Copyright © カメラ馬鹿、サーフィン狂のブログ All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。